2008年02月08日

「見て欲しい」の本質忘れるな--吉本が語るネット時代の権利者像

芸能事務所、吉本興業。ジャニーズ事務所と並び、「地上波放送で所属タレントを見かけない日はない」とまで言われるコンテンツの源泉であり、近年ではCS系放送局「ヨシモトファンダンゴTV」を運営、自らコンテンツ制作から発信まで携わるなど、範囲を広めている。
地上波放送局にとってはその地上放送局が敬遠しているようにも映るコンテンツのネット配信にも意欲を見せる。
コンテンツのネット配信は著作権問題や通信業界および放送業界の構造的問題など、問題点が指摘されている。これについて吉本興業はどのように見ているだろうか――。

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